NEWS ドリンクバッグにも首掛けにもなる「2WAYドリンクホルダー」のOEM製造を開始

Posted on 2020/01/10

ひとつで2通りの使い方ができる「2WAYドリンクホルダー」OEM製造

KTG creationのオリジナル製品「2WAYドリンクホルダー」のOEM製造サービスを開始しました。
この製品は、独自開発の可動式ストラップ構造により、手持ちでドリンクバッグのような使い方、首掛けのタピオカドリンクホルダーのような使い方、ひとつで2通りの使い方ができます。
「2WAYドリンクホルダー」は、意匠登録出願済の製品です。

可動式ストラップ構造

このドリンクホルダーのストラップは、スライドして長さを調整できる構造になっています。
別のパーツを付け替える方法や、ベルト用パーツで長さを変えることができる製品は見かけますが、パーツを持ち歩く手間や長さを変える際の煩わしさを感じてしまいます。
この製品のメリットは、スライドするだけで簡単に素早くストラップの長さを変えることができる点です。

手提げドリンクバッグのような使い方

オリジナルデザインのドリンクバッグとして

ストラップを両側均等になる位置にすると、手提げに丁度いいドリンクバックタイプとしてお使い頂けます。
テイクアウトコーヒーなど、蓋が密封されていないカップにおすすめの使い方です。
毎日の通勤時に、バッグとコーヒーが一緒に持てるようになります。

首から掛けてタピオカドリンクホルダーとして

首から掛けてタピオカドリンクホルダー

ストラップを片側に引っ張ると、首掛けができるネックストラップタイプとしてお使い頂けます。
タピオカドリンクホルダーとしてもぴったりです。

30種類以上のカップに対応できる設計

製品の開発時に、コンビニ各社、カフェチェーン店、ファストフード店、タピオカドリンク店、合わせて12社、約40種類のカップを収集し、可能な限り多くのカップに対応できるように設計しました。
コンビニ各社、カフェチェーン店のM〜XLサイズ(アイス用カップはSサイズを含む)を基準とし、一部の大きいカップを除いて対応できるようになっております。
詳細な対応表をリンク先の製品詳細ページで公開しております。

フルカラープリントにも対応

フルカラー昇華転写でプリントしますので、写真やイラストの再現はもちろん、ワンポイントデザインの時もボディーカラーに制限がありません。
また、版代も不要ですので、シルクプリントに比べてコストダウンができます。

サンプル品のご用命、お見積

2WAYドリンクホルダーは、サンプル品のご用意がございます。
サンプル品のご用命は、OEM製造専用サイト「グッズウッズ.jp」の専用フォームからお申し込み下さい。
また、お見積をご希望の方は、同上サイトのお見積依頼フォームよりご連絡をお願い致します。

2WAYドリンクホルダー 製品ページ

SHARE THIS PAGE

ニュースの一覧に戻る